高額当選:12.遺言書っていつ書けばいいの?

遺言書を書いたことがりますか?
大金を残した時の混乱を防ぐには遺言書はあった方がよい。
そんなことを考えながら書いたのがこのブログです。

こんにちは。ブルーバードです。

混乱は避けたい。

死んだあとのことはわからないし、知らない。

そういう考え方もあります。

でも、もともと資産があることが分かっているならばともかく、大金をもっていたことを隠していた人間が死んだら、それを受け継ぐ人間は混乱しますよね。

うれしいのか、悲しいのか分からないけれども、突然大金が舞い込んできたら親戚は混乱し崩壊するかもしれない。

結婚もまだしていない身としては、親戚や愛するひとに残すものをちゃんと振り分けておいた方がよい。

遺言書を書くには。

秘密裏に遺言書を書く方法と、弁護士や弁理士などに書いてもらう方法があると思うけど、守秘義務があるとはいえ、人間です。そんな大きな資産を持っていると知れば、何がどこから漏れるかなんてわかったものではありません。

なので、ネットで調べて、自分で書くことにしました。

調べれば調べるほど、難しいですね。遺言書って。

現金を残してあげる。

これが合っているのかはわからないけど、ある程度の現金は残してあげないといけませんね。きっと。

不動産やもので残すのも大事だけど、相続税がかかるわけで、現金だけだと相続税が高くなるかもだけど、相続税を払えるだけの現金はないといけません。

両親、兄弟、愛する人に対してどれだけ残すか。

また、一部寄付も含めて遺言書を書くことにします。

この話はフィクションです。

10億を手に入れた。
これはフィクションです。本当の話ではありません。

でも、実際にこの状況になった時どうする!?!?!

フィクションだからこそ、空想の世界で10億の使い道をシュミレーションできるし、使い方などを間違えたときの修正を考えられる。

来週、リアル世界でこんなことが起きたときに、冷静に対応できるかもしれない。

そんな気持ちでこのブログを書いていきます。

みなさんも一緒に夢をみませんか?